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【農大市場コーナー開設・下総おうみちゃんお披露目】
ポッポの丘は入場無料です。
ご家族揃ってお出かけください。
お待ちしております!
ポッポの丘は入場無料です。
ご家族揃ってお出かけください。
お待ちしております!


銚子電鉄レトロ車輌披露式が行われました!

ポッポの丘「銚子電鉄・ぬれ煎餅」発売!
銚子電鉄を救うために考案され一躍有名になった奇跡のぬれ煎餅です。
醤油の産地、銚子の醤油を使ったかつおダシの利いたしょうゆ味。
是非御ご賞味下さい。

小湊鉄道グッズ・万葉線グッズも販売中です!
銚子電鉄を救うために考案され一躍有名になった奇跡のぬれ煎餅です。
醤油の産地、銚子の醤油を使ったかつおダシの利いたしょうゆ味。
是非御ご賞味下さい。

小湊鉄道グッズ・万葉線グッズも販売中です!
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| 小湊鉄道グッズ |
万葉線グッズ |
万葉線グッズ |
牛舎7号”陶芸サロン”がスタートしました!【会員募集中】
牛舎7号は自由に陶芸を楽しむ為のサロンです。好きな時に好きなだけ土と向き合ってみませんか?
むかし陶芸をしていたけど、ちょっと遠ざかっている。
焼きたいものは有るんだけど釜が無い。
初心者だけど興味がある...等など、陶芸に興味のある方ならどなたでもご参加いただけます。
※初心者の方には、基礎を学ぶ「成型コース」と「釉付け・絵付けコース」を受講していただきます。
(有料)
■入会金:3,000円 ■サロン使用料:500円/日
■焼成費:フリーカップで200~300円程度(素焼き・
釉薬・本焼き)
詳細は牛舎8号ホームページでご確認下さい。
『千町小学校』の生徒さんがポッポの丘に見学に来て下さいました。
卵・お米について勉強された事をまとめた物を電車の中に貼ってあります。
とても上手に可愛く作ってくださいました。どうもありがとうございます。

マスコミにも紹介されました
- 千葉日報(2012年4月30日)
- 千葉日報(2012年4月13日)
- 読売新聞(2012年3月17日)
- 千葉日報(2012年3月16日)
- 千葉日報(2012年1月21日)
- 毎日新聞(2011年12月20日)
- 朝日新聞(2011年12月15日)
- 毎日新聞(2011年11月23日)
- 千葉日報(2011年11月9日)
- 毎日新聞(2011年7月21日)
- 朝日新聞(2011年7月20日)
- 北日本新聞(2011年4月19日)
- 読売新聞(2011年4月26日)
- 千葉日報(2011年4月27日)
- 朝日新聞(2011年4月27日)
- 毎日新聞(2011年5月2日)
- 千葉日報(2011年5月18日)
- 日本経済新聞(2011年5月20日)
その他の掲載メディア
- RailMagazine 8月号
- ぐるっと千葉7月号
- フリーペーパー上総国漫遊記(2011年夏号)
- クラブNゲージVol.2(2011年6月2日)
鶏卵牧場とは?
ファームリゾー
ト鶏卵牧場は、より多くの方に気軽に遊びに来ていただけるよう、観光牧場化を進めております!
私達、鶏卵牧場のスタッフは生産者であると共に、消費者の一人であるとの意識を持って安全でおいしい農産物を生産・供給したいと考えています。
鶏卵牧場は昭和23年(1948年)、神奈川県川崎市下野毛に於いて、村石正二・スズ子の夫婦二人だけの全くのゼロからスタートしました。
食料不足、物資不足の時代の中で、多くの方々のご指導とご支援により幾多の試練を乗り越え、62年間365日休まず歩み続けて参りました。
昭和43年、現在の農業生産に適した温暖な気候の千葉県の房総地域に移転し、自然循環型の理想的な農業をしてみたいという夢を今日まで追い続けています。
私達は農業に誇りを持ち、国民の食料を生産するという責任と使命を三世代目に引継ぎ、これからも安全で安心できる、おいしい食料の生産を担ってゆくため、社員一同頑張って参ります。
鶏卵牧場は、自然保護、動物愛護の観点から、より自然に近く、動物を大切にして、人と動物がふれあいながら安心・安全な卵や牛肉を作りたいと考え、実行してまいりました。
今、その仕上げの段階にきております。
さらに、平成22年(2010年)には、御宿農場に、ギャラリー&直売所&イベント会場である「おんじゅくフロンティア・マーケット牛舎8号」をオープンさせました!
近い将来には、敷地内にドッグランや市民農園、オートキャンプ場なども併設する予定で、観光牧場化を進めていっております。
卵を買いに来てくださるお客様以外の皆様にも、気軽に訪れていただける施設に育てていこうとしております。 鶏卵牧場はこれからも飛躍し続けます!
私達、鶏卵牧場のスタッフは生産者であると共に、消費者の一人であるとの意識を持って安全でおいしい農産物を生産・供給したいと考えています。
鶏卵牧場は昭和23年(1948年)、神奈川県川崎市下野毛に於いて、村石正二・スズ子の夫婦二人だけの全くのゼロからスタートしました。
食料不足、物資不足の時代の中で、多くの方々のご指導とご支援により幾多の試練を乗り越え、62年間365日休まず歩み続けて参りました。
昭和43年、現在の農業生産に適した温暖な気候の千葉県の房総地域に移転し、自然循環型の理想的な農業をしてみたいという夢を今日まで追い続けています。
私達は農業に誇りを持ち、国民の食料を生産するという責任と使命を三世代目に引継ぎ、これからも安全で安心できる、おいしい食料の生産を担ってゆくため、社員一同頑張って参ります。
鶏卵牧場は、自然保護、動物愛護の観点から、より自然に近く、動物を大切にして、人と動物がふれあいながら安心・安全な卵や牛肉を作りたいと考え、実行してまいりました。
今、その仕上げの段階にきております。
さらに、平成22年(2010年)には、御宿農場に、ギャラリー&直売所&イベント会場である「おんじゅくフロンティア・マーケット牛舎8号」をオープンさせました!
近い将来には、敷地内にドッグランや市民農園、オートキャンプ場なども併設する予定で、観光牧場化を進めていっております。
卵を買いに来てくださるお客様以外の皆様にも、気軽に訪れていただける施設に育てていこうとしております。 鶏卵牧場はこれからも飛躍し続けます!
お問い合わせ先アドレス ファームリゾート鶏卵牧場〒299-5114千葉県夷隅郡御宿町実谷437番地 TEL:0470-68-2631 FAX:0470-68-2171 営業時間:9:00~16:00 年中無休






